隊員使用タックル|Tools


蓮太隊長(グレ専用)

【SHIMANO(シマノ) ロッド BBX スペシャル SZ II 1.2-485/520】

従来のBB-X SPECIALが守り続けてきた細身硬式先調子をさらに磨き上げ、今回の「BB-X SPECIAL SZ II」は、先調子でありながらしっかり胴にも乗るといった感じ。本流が流れるフィールドでは、その距離に応じて、ズームロッドの特性を活かし、4m85cmのショートレンジと5m20cmのロングレンジを切り替えることで、ただ手持ちの軽さだけではなく、仕掛けを流す角度を自由に変えられるメリットがある。例えば1号の竿でも、40cmクラスの尾長グレを不意に掛けても、細身ブランクスであるにもかかわらず、しっかり穫れるほどのパワーは十分に兼ね備えている。

 

【SHIMANO(シマノ) リール 14 BB-X ハイパーフォース 1700DXG】

BB-Xハイパーフォース1700DXGは2500クラスと比較して約40gの軽量化とコンパクト化を実現。トーナメント志向の細糸に最適。また近隣のチヌ狙いから、磯のグレ釣りでも充分に対応出来る。最大巻上長さは89cmと、このクラスのリールではかなり高いポテンシャルを秘めている。

【SHIMANO(シマノ) リール 15BB-X テクニウム 2500DXGSL(左専用)】

2015年のBB-Xテクニウムは、新たな機能を搭載。それはSUTブレーキシステム。従来のレバーブレーキ付リールは、ラインを放出する際、同時にハンドルが逆回転することが主流。この時に生じるブレが魚に違和感を持たせ、暴れることが多々あったが、このSUT(SUTブレーキシステム)は、ハンドルが逆回転することなく、スプールの回転だけで魚の不意の突っ込みにラインを放出することが可能。それにより、ハンドルが逆回転する際のブレが無くなるため、魚へプレッシャーをかけることなく、やり取りが可能になった。

【キザクラ(kizakura) IDR Dear G CORESSA 000】

前回のDearGに比べ、一回り大きくなった今回のコレッサ。視認性、遠投力共にかなりアップしている。
ラインナップは000、00、0シブ、0、B、3B、5B。防波堤から磯まで幅広く利用出来る強い味方になりそうだ。

 

【金龍 凄腕グレ ステルスグリーン 5】

(状況によって号数を変える)

主に口太グレ専用に設計されている。他のハリに比べ、フトコロが丸く、グレが刺しエサを違和感なく食わせることが可能。比重が重く、刺しエサを先行させやすいのでアタリが取りやすい。刃先が鋭利でこのハリを使用するとほとんどの魚がジゴクに掛かるので、バラシが軽減される。

【金龍 凄腕グレ 尾長 ステルスグリーン 8号】

(状況によって号数を変える)

尾長グレを狙う際は、フィールドや海の状況によるが、比較的大きなハリを使うと、飲まれにくく、穫れる確率が高い。この「凄腕グレ 尾長」は、刃先が鋭利でネムリがあるので、一度飲ませて、掛け合わせの時に、口元ギリギリで掛かるように設計されている。尾長狙いの際、ハリを飲まれて、ハリスが切れることが多々あるが、この鋭利な刃先により、ハリを飲ませず、掛ける確率が高いのが特長。

雄副隊長、孝司・清水少尉(グレ専用)

【SHIMANO(シマノ) ロッド ライアーム GP 1.5号530】

細仕掛けをカバーする粘りの同調子。操る事が快感となるキレの良い操作性。不意な大型魚が喰っても立ち向える攻撃的な表情ものぞかせる。スパイラルXによって絞り込まれた軽量細身ブランクスに、繊細さ、感度、安心を融合させたタフテックαも搭載。金額も比較的リーズナブルなところも魅力。

森中尉(グレ専用)

【SHIMANO(シマノ) ロッド プロテック 1.2-530】

スパイラルXをはじめとする、シマノ先進のフィーチャーをまとい、往年の銘竿プロテックを再生。細身肉厚ブランクスでありながら、グレ様ロッドの中でも最軽量と言える。
完璧な同調子により魚を違和感なく浮かせる事が可能。





蓮太隊長(チヌ専用)

【SHIMANO(シマノ) ロッド 鱗海 ARTLETA 0.4号 530】

トーナメント志向のフラッグシップモデルもオススメ。細糸でも違和感なく喰わせる事が出来るだけでなく、競技などで釣り場を選べない状況であり、尚且つ繊細な釣りが要求される時などに強い味方となる。細身肉厚のブランクスで魚をしっかりタメて浮かせる。

【SHIMANO(シマノ) リール 14 BB-X ハイパーフォース 1700DXG】

BB-Xハイパーフォース1700DXGは2500クラスと比較して約40gの軽量化とコンパクト化を実現。トーナメント志向の細糸に最適。また近隣のチヌ狙いから、磯のグレ釣りでも充分に対応出来る。最大巻上長さは89cmと、このクラスのリールではかなり高いポテンシャルを秘めている。

【キザクラ(kizakura) IDR Dear G CORESSA 000】

前回のDearGに比べ、一回り大きくなった今回のコレッサ。視認性、遠投力共にかなりアップしている。
ラインナップは000、00、0シブ、0、B、3B、5B。防波堤から磯まで幅広く利用出来る強い味方になりそうだ。

 

【金龍 凄腕グレ ステルスグリーン 5】

(状況によって号数を変える)

主に口太グレ専用に設計されている。他のハリに比べ、フトコロが丸く、グレが刺しエサを違和感なく食わせることが可能。比重が重く、刺しエサを先行させやすいのでアタリが取りやすい。刃先が鋭利でこのハリを使用するとほとんどの魚がジゴクに掛かるので、バラシが軽減される。

【金龍 凄腕グレ 尾長 ステルスグリーン 8号】

(状況によって号数を変える)

尾長グレを狙う際は、フィールドや海の状況によるが、比較的大きなハリを使うと、飲まれにくく、穫れる確率が高い。この「凄腕グレ 尾長」は、刃先が鋭利でネムリがあるので、一度飲ませて、掛け合わせの時に、口元ギリギリで掛かるように設計されている。尾長狙いの際、ハリを飲まれて、ハリスが切れることが多々あるが、この鋭利な刃先により、ハリを飲ませず、掛ける確率が高いのが特長。

蓮太隊長、雄副隊長、森中尉、綾保、テツ少尉(チヌ専用)

【SHIMANO(シマノ) ロッド 鱗海スペシャル RB 00号】

スパイラルX搭載により、ブランクスがネジれる事で発生する竿ブレを徹底排除し、ロッド本来のポテンシャルを発揮。柔らかい練りエサなどを使う際でも、遠投できる調子を実現し、遠投釣法にも対応出来る。穂先にはしなやかなタフテックαカーボンソリッドを採用し、厳寒期などの食い渋り時にも違和感なく喰わせる事が出来ます。魚にエサを喰わせる、魚を浮かせる、魚を寄せる…。
黒鯛ロッドに求められる重要なファクターを追求した究極のロッド。
防波堤では軽量な00号〜0号。釣り場を選ばず汎用性が高い0.6号。磯チヌでは1号〜1.2号がオススメ。

雅・清水・ニコル・孝司少尉(チヌ専用)

【SHIMANO(シマノ) ロッド 鱗海 ERANSA GP 00〜06号530】

シリーズ最多の8アイテム搭載で、多彩な黒鯛フカセ釣りをカバー。
価格は比較的リーズナブルにも関わらず、このロッドの汎用性の高さはオススメ。スパイラルX、タフテックαカーボンソリッド穂先、一部IMガイド搭載。黒鯛フカセロッドのスタンダードモデル。





蓮太隊長、清水・孝司・テツ少尉(グレ・チヌ兼用)

【SHIMANO(シマノ) リール 14 BB-X ハイパーフォース 1700DXG】

BB-Xハイパーフォース1700DXGは2500クラスと比較して約40gの軽量化とコンパクト化を実現。トーナメント志向の細糸に最適。また近隣のチヌ狙いから、磯のグレ釣りでも充分に対応出来る。最大巻上長さは89cmと、このクラスのリールではかなり高いポテンシャルを秘めている。

蓮太隊長、森中尉、清水少尉

【SHIMANO(シマノ) NEXUS・GORE-TEX ULTIMATE WINTER SUIT LIMITED PRO RB-111N】

檄寒対応&軽量設計&超撥水を兼ね備えたかつてない防寒着のフラッグシップモデル。中のダウンは取り外し可能で、気温に応じて幅広い温度調整が可能。このクラスでは従来のものよりも、更に保温性質を向上しつつ、約10パーセントの軽量化に成功。また、パンツにもダウンを採用する事により、暖かさと軽量化を両立。750フィルパワーダウンと吸湿発熱素材ブレスハイパー+℃を採用した着脱式ライナーを搭載。